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latex2htmlというソフトで論文toホームページ

2006-05-01 (mon)|カテゴリー:コメント:2


ずっと

http://www.cs.cmu.edu/afs/cs/project/jair/pub/volume4/kaelbling96a-html/rl-survey.html

こんな感じのページってどうやって作るのかなあ??

って思ってた.

それがわかりました.

Latex2Htmlというソフトがあって,texファイルからホームページを自動生成してくれるよう.
二週間前くらいから気にはなっていたんだけど,時間が無くて,今日どうにか休日利用で設定をやってみた.

http://202.252.174.22/osamu/l2h2002-2/l2h.html

ここがわかりよかったです.

というわけで,博論をホームページにHTML化して載せる目途が立ち始めました.

270ページ近い分量ですからね.
とにかく載せたらコンテンツ量的にはカナリのものになると思います.

乞うご期待

歩行,筋骨格系,ニューロ,新,BIベンキョーカイ

2006-04-15 (sat)|カテゴリー:コメント:2

本日は第3回新BI勉強会という,関西ローカルの若手から大先生までが,あつまる創発系の勉強会がございました.科研特定領域・通称移動知というプロジェクトと,うちのCOEも協賛ってかんじだったけど,基本的には移動知かな.


完全に,『歩行』についての上等なセッションという形になりました.


講師は,大阪大学の野村泰伸教授と,東北大の冨田さん.


冨田さんは3年前(D1のとき)のSICE全国大会でお会いして,何かすごく共鳴するものを感じて

リスペクトさせてもらってるのだが,相互作用したいけど距離に邪魔されてナカナカ会えないので

久しぶりに話するのを楽しみにしていた.


って・・,本人がこのページを見る可能性高いので,あんあまり言うとこっぱずかしいカ


お二人の講演内容は,まあ.人間の歩行,姿勢制御の機構についてだが,ワシの研究に比べると非常に人間の身体・認知の実世界の実験への接続の距離が近く,医療の臨床への接続の可能性もにおってくる内容だった.


私は歩行や.非線形の周期系についての研究は専門ではなく,(機械系のくせに物理・制御といったメカニカルな部分には弱点を持っているのもあるが・・・),内容自体が研究に直結するという訳ではないが,脳神経系についての構成論的,計算論的モデリングが,どう,実際の人間の理解につなげえるかという,ビジネスモデル,じゃなくてリサーチモデル??の点で思うところがあって勉強になった.


わしは比較的上位の認知機構の構成・発達に興味があるので,運動系よりかさらに接続のムズカシイ領域であることはわかりながら,接地点を真面目に考えて行こうとおもうのであった.


会の後,野村先生と冨田さんらと飲みにいったんだが,

これがおもろかった!
野村先生も,教授にしては未だバリバリの現役のお若いのも手伝ってかフランクで,

もちろんあとはほぼ同世代.


話題は多岐に渡ったが,少し研究に距離があって野村先生にどう自己紹介すればよいかと,思っていたが,野村先生の守備範囲の広さも手伝って,自分の研究についてもソコソコ説明することが出来た.


コメントとジャーナルのレコメンドももらって,最近モヤってた気持ちがちょっと前進しました.


ほんま今年は脳神経科学(ニューロサイエンス)やらなあかんわぁ~.


れっつらごー


 


JabRefフラストレーションだ!!文字化け~

2006-04-13 (thu)|カテゴリー:コメント:1

わし,JabRefというフリーで超優秀な文献管理ソフトに博論以来お世話になっているんですが,

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=jabref&lr=

今使っているおにゅーのラップトップ(レッツノート)に切り替えてからどうもおかしい.


まえのPCでも家のPCでもインストールしたらふつうに使えたのに,


インストールしてファイル開いたらデータの日本語のところが□□□□□□□□□になるねん.

いろいろ調べてみたけどわからん.


JabRef単体の何かというよりかはJavaVMの方の問題という気もするが・・・.

うーん.


これで二時間くらいつかってしまったわ・・・.ハァ・・・・.

やることいっぱいあるのに・・・・.


だれか,なんか知ってたら教えて~.


 


復習・フォーブス日本語版5月号

2006-04-12 (wed)|カテゴリー:コメント:0

先の東京出張の折,私は新幹線の片道3時間ちょいの時間を潰そうと,雑誌を買いました.

いつもなら,スピリッツだの,アスキーだの,フラッシュ,だのプレイボーイだの,他愛もない雑誌を買うのですが,世間の荒波に飢えている昨今.ビジネスで社会的な雑誌でも買って勉強しようと思い立ちました.


そして,キヨスクで手に取った

フォーブス(日本語版)


読んだら

おもろいねん!!


めっちゃ,勉強になることがいっぱい書いてあった.

ちょっと,勉強になったネタをまとめておきましょう.


東証の天下り体制について


ライブドアショックで話題になった東証のシステムダウンですが,東証のトラブルはライブドアショックのと気だけではございません.この証券市場という信用第一の場において,インフラの重要性は間違いない.その,システムの欠陥のはいごに,意志決定を遅らせる負のトライアングルがあった.と言う記事.それは天下りもとの金融当局,大手証券会社,労働組合の3つに挟まれた結果,何事に対しても意志決定が遅れてしまうと言う,人的なシステムの不備があったらしい.ネット取引への対応も遅れそうで,「ネット証券取引所」が出来てしまったら東証の顧客が奪われかねないとフォーブスは警鐘を鳴らしていた.詳しくはフォーブス読んで.


三菱自動車復活!


アウトライダーとアイが好調に売れているそうな.

「答えは車で出します.」と言っていた,三菱.ようやく上昇かな.

もっとも,株価は先行してあがってたきがするけど.


ITべんちゃーの経営力


これがおもしろかった.大きくは孫,堀江,三木谷の経営者としてのキャラクターを上手く捉えて比較してあった.新聞の三流記事のように堀江モンをたたくだけでなく,ホリエモンが何故上手くいかなかったのかをも的確にとらえていた.三木谷社長がMBAとってたってはじめて知ったわ.


あと,アメリカのITベンチャーと比べて,日本のITベンチャーには技術力が無くて,基本的にアイデアと経営手腕でなりたってる文系モノだってところも納得した.いやいや,ふつうに生きていく上でも勉強になる記事でした.


新会社法のポイント


5月1日に施行される,新会社法のポイントが解説されていた.および,新税法についても.

そのうち会社をおったてたいと目論んだりしているお兄さんにとってはコレは気になる記事だ!

現物出資の緩和や,会計参与の設置による税理士の業務拡大など~.


新税制では同族会社にたいする法人税の強化があり,これは気をつけないといけない人が増えるだろうなと思いましたわ.こういう節税してる友人もちらほらいるし.


そのほかにもソニー&IBMの新CPU「セル」についての記事や,マルチエージェントシミュレーションが企業で利用され始めているという複雑系屋にとったらオドロキの記事!

さらには我らが(?)銅谷賢治先生のインタビュー記事が~!!ほんとこの先生,ノッてるなあ~.


実際これだけでなくて,他にもおおくの記事がのっていたんですが,

まあ,本当にためになるフォーブス.


来月からは購読しようかと,思うのでした.


 


ベストセラー「国家の品格」を斜め読み,斜め斬り.あいた~♪

2006-04-09 (sun)|カテゴリー:コメント:3


久しぶりに書評を書く,たにちゅーデス.
ちょっと長いんで,パスする人はパスしてねー.

おかんに前から
「これ,よんだら~?お母さん読んだけどすごいよかったわー」

みたいな,それに類した事を言われていたモノノ,出産・引っ越し・出張等で,ばたついて,読んでなかったんですね.アマゾンで書評を調べていたらカナリ賛否両論あるみたいで,☆の数も3.5と,ベストセラーの中では,まあまあ,分かれているご様子.

ある意味での専門家としては,コダワリのある話に触れて来るはずのタイトルでございまして.
「こりゃ,ワシのコダワリ魂に触れる,だろうなあ・・・」
と,読む前からしばし警戒.

で,今日,ランチを食う時に時間ができたんで,読んでみたのです.
で,行き着いた先は寧ろ

「国家の品格」いけすかぬ・・

おかんスマネー

まあ,いろいろ意見はあるわけですが,基本は

議論が薄い.

のが

全体から漂ってくるのは「退官した数物系教授が専門分野をはみ出したところで,一般教養レベルを本に書いてる文章」.これは,いろんな読者の共感と反感を買うのは仕方ない・・・.

著者自身が始めに述べているように.

「女房に言わせると,私の話の半分は誤りと勘違い,残りの半分は誇張と大風呂敷.」
「品格無き筆者による,品格ある国家論」

である事を読者は念頭におくべきでしょう.

でも,この本が,どっか日本人にくすぶる危機感をくすぐってくれるのは確か.だから売れるんです!もちろん売れることには理由がある!そして売れる事はスバラシイことです.

ただ,その危機感を解消へ導いてくれる本では無いってこと.
退官した教授というのは得てして問題点だけを列挙して,自分の思いつきてきた事を言って,解決への糸口は見いださぬまま放置するという講演・文章を書く傾向がある.

なぜでしょうか?
ご高名な先生方には既に「時間」と「活力」が無いからでありことがあり,「後は若手に任せよう」という無責任さがある場合があるからなのだ.これが,自分の専門領域であれば,まだ,良いのだけれど,教授という名で手に入った名声はなぜか他領域のご意見番としても社会的権威付けが起こってしまうのが,人間社会のおもしろいところ.
皇室典範改正問題で諮問委員の委員長やった元東大学長の吉川弘之なんて
「あんた,機械系やん!皇室関係ないやん!!」
と,知ってる人間はツッコミたくなる・・・.

読む方,読まれた方に心にとめて欲しいのは
「この本は専門書ではない.」

と,言うこと.まあ,わかって読まれている方が多いとは思いますが.もし,本当に社会の事を憂い良い日本の形成の為に議論を深めるならば,この本は,ちょっと,無視している点,飛躍,決めつけ等が激しすぎるので.

ので,くれぐれもエッセイとして読みましょう~.

格差社会と言われる昨今で,それを筆者も嘆いていますが,考えてみましょう.勉強した歴史を振り返ってみましょう.
人間の歴史で格差の無い時代なんてあったんでしょうか?
そんなものはなーい.ただし,農耕社会以降だけど.
(狩猟社会は格差なかったけど,人殺しはいっぱいあったし,平均寿命ももっとみじかかった.)

人工的に格差を取り除いた,エセ共産国家は,より大きな格差を生産したという実験結果もありますね.

僕は過去に比べると,現在そんなに世の中悪くはなってないと思う.少なくとも,僕ら2,30代は,そんな悲観論より具体性のあるアクションで赤ん坊の為の未来を切り開く,責任があるのじゃ.

よりよい未来へのアクションにつながりうる研究,がんばります.

久しぶりに長文を書いてしまった.

ちなみに,この本を読んでおもしろいと思った方,より進んだ,そしてドライな歴史観へ進みたい方には,こちら

ジャレ・ド・ダイアモンドの「銃・病原菌・鉄」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794210051/qid=1144560110/sr=8-2/ref=sr_8_xs_ap_i2_xgl14/503-2563691-6816734 が,お勧めです

関係ないけど,今朝,府会議員に当選する夢をみました.
なんやそら~.

 

「ソニー病」こんなソニーに誰がした?

2006-01-09 (mon)|カテゴリー:コメント:2

という本を買ってきて読んでみた.

結構おもしろかったので,一気に読んでしまいました.



90年代がソニーの株価と裏腹にいかに空白の10年間であったか

ということが書いてあった.



その割りにプライドが高く,規格争いで孤立してしまいがちな

ソニー.



出井政権でイメージ偏重になっていったソニー.



振り返ると2002年に就活をしていた私は,まさにこの虚像として

光り輝く勝ち組ソニーを見て,

「カンパニー制度のよさ」を吹聴されて信じていた気がする.

一方,当時V字回復を唱えた松下を鼻で笑っていた私.



あれから4年でまるで,ソニーとパナの立場は逆転してしまいました.



未だ,ソニーのブランド感は残るけども,ブランドを信じた人が

故障,規格の悪さに泣かされる始末.



ブランド力が無さ過ぎる三洋もどうかと思うけど,

天狗になってしまって技術がおろそかになっていくソニーもどうかとおもうね.



ドラマ「星に願いを」にもなったプラネタリウムの大平さんが,元いた会社

がソニーだったという事実を知って更に愕然としました.



ソニーは明らかに就職人気の中で優秀な人材を獲得しているはず.

それを腐らせてしまっているのでしょうね.



ところで,ソニーって中で社員間の引継ぎ作業がほとんど無いらしい.

それが,独創性を生むんだろうけど,非効率この上ないのも確か.



うちの研究室みたいですね(爆).

ドゥルーズ読んで.

2005-12-07 (wed)|カテゴリー:コメント:1



あっしが,ココにかく読書感想って,基本的に備忘録なんでヨロシコ.



博士論文をまとめるにあたって,今問題なのは,自分がやった内容という

よりはどういう歴史的背景の中に自分のやったことを位置づけていくか

という事.



確立した分野ならそれは自明だけど,僕がやろうとしている既存領域横断的な

ことは,どこか一つに着陸するわけにはいかない.



今の所,足をかける領域は発生的認識論(ピアジェ),記号論,システム理論,知能ロボティクス,計算論的脳神経科学 or 統計的学習理論というところなんだけど,含ませようとすると,他にもズラズラでてくる.あ,もちろん複雑系は基本.



博論の提案点の中心的キーワードは

「分化」


なんやけど「分化(differentiation)」が導くのは「差異(difference)」.

ポストモダンの中心的概念(?)ってやつだけど,

僕の中のこの分化概念のルーツはピアジェだと,信じていたんだけど,

最近ピアジェを読み返して,どうも違うような・・・ ああ,論文には今までピアジェに拠ると書きまくってきたのに・・・.



いろんな思想を読んでたり,自分の体験の中で知らず知らずに自分の

考えは生まれているわけで,そのルーツなんて,しっかりとはわからん

もんですね.



とゆーわけで,

「差異・分化」をキーワードに逆探索を開始しているのです.



で,ドゥルーズ.



昔,「ドゥルーズを哲学」って本をよんで,その意味不明さに.なんかむかっ腹たった記憶があり,敬遠していたのだが,「差異と反復」とかで有名なんで,再訪.



結果.

やっぱりよくわからんかったんだけど.



ベルクソン⇒ドゥルーズという流れがあるらしいことが良くわかりました.



ベルクソンはウィナーも「サイバネティックス」の中で言及してるので,要チェックだ.



ドゥルーズの言ってることはイメージが湧かん.


僕は結局,ダイナミックな図式的イメージで理解できない,つまり動いてる感じがわからない言説はダメらしいです.



映画「NANA」みてきた

2005-10-17 (mon)|カテゴリー:コメント:0

せけんの波にながされて~

HYDE作の主題歌がよかったから~



と二人でみてきたよーん。



まあ、映画としてはそこまでエエわけではないけど

原作が売れてる分、

「にゃるほど、これは少女の心にガツンと来そうだ」

という匂いはひしひしと感じました。



でも、なんかエロイなあ。

最近の少女漫画って性表現豊富なのね。



主人公が「ピル飲むんだよ」とか平気で言ってるし。コエー。



でも、歌手を目指すNANAに

お兄さんも昔の夢のなかに”歌手”って言うのがあったなあ。

と、回顧した27歳でした。



ちなみに、他には弁護士(親父がそうなのでなんの気なく、とくに憧れはなかった。)、天才ノーベル賞級科学者というのがありました。



まあ、弁護士はおいといて、

趣味で歌と、仕事で学者を今はとりあえずしっかりがんばろうと

なぜか戒められた映画でした。



あと、持つべきものは友だね。

あ、原作読んでないんで、近々ゲトしてよんでみます。

映画:タッチ

2005-09-10 (sat)|カテゴリー:コメント:4

がタッチ好きでして。

長澤まさみ主演映画をみる口実ができました。



堪能しました。

最近のアタシ、大学はいったばかりの頃に広末。

それに次ぐ久方ぶりのマイブームです。

てかツボですね。

既婚者が何をいっているのかと。 まあ、私個人にたいして、非難ゴウゴウなのはさておき。



タッチを実写映画にすると言う無謀さ。

全てはそこからはじまるわけです。



上手くまとまるハズがない!


はこれを覚悟せずに行ったらしいのですが、

それは間違いです。



監督はジョゼの犬童一心監督。

まあ、もともと余り綺麗にまとめるタイプの映画をとる人じゃないです。



序盤は比較的原作に忠実でしたが、後半はかなり原作を無視していました。

それでいいとおもうんだけどね。

逆に無視せずに2時間にショートカットして作ったら、おもしろくなるはずがない。



ポイントとしてはカッちゃん、タッちゃんにちゃんと双子を使ったところ。

実際、個人をとればそんなに適役ではないんですが、双子をちゃんと使うことで、そこらへんに漂うリアリティは再現。



あと、南に旬の長澤まさみを使うことで、もはや南を南でなくして、かなり等身大の高校生におとしこみ「まあ、これはこれでかわいいからいいやー」という状態に持ち込んだこと。



H2のドラマでひかり役(タッチの南に相当)がちょっと忠実に配役しようとして、結果サッパリだったのに比べるとこれは非常によかったと思うネエ。



まあ、なんにしろ、タッチの映画なんかやろうとすると、みんな、すでにストーリーは頭に入っているわけで、何をみせるのか?がどうしても問題になってしまうとおもう。



どうころんでも成功するはずの無い企画で、ここまでがんばったのは拍手だと思いますよん。



犬童監督。げんざい「メゾン・ド・ヒミコ」も上映中ですが、どっちが本命なんでしょうね。



まあ、供給元の小学館としてはこれでまた、原作の新装版が売れる契機になるわけでしょうし。ええんでないでしょうかね。

きょうEPIROB

2005-07-23 (sat)|カテゴリー:コメント:0

EPIROBっつー学会にでてきた。



ソニーのイテリジェントダイナミクス研究所(QURIO作ってるところ)の藤田さんが

きてて初めてお話しました。(有名人)

名刺ももらった。



まえ、エキサイトしたときにEメールで送った論文を読んでくれたはって

「あ、双シェマモデルの人か~」

と、

あらうれしいじゃない。



なんのかので、夏のうちにソニーに行って研究所の方々とディスカッション

することになりました。



ははは。

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