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HOME  > 部門のマーケティング活動やってくださる方の募集(個人でも法人でもOK)

部門のマーケティング活動やってくださる方の募集(個人でも法人でもOK)

2013-06-26 (wed)|カテゴリー:コメント:0

下記のお仕事をやってくれる人募集中です.
パート的な感じでも,請負でもOKです.
—————————————————-
SICEシステム情報部門活性化の為のソーシャルマーケティング
http://www.sice.or.jp/~sandi-div/
[目的]
計測自動制御学会システム・情報部門の知名度向上・参画者の増加
及び 部門講演会の集客・投稿数向上
[業務]
WEBやSNS,メール媒体等を用いたマーケティング活動の企画と実施.
計測自動制御学会システム情報部門企画事業委員会(委員長:谷口)と
連携し,部門の活性化,拡大,外部企業との連携,知名度向上に資する
マーケティング活動を主体的に行う.
また,本部門の中心イベントである部門講演会に関して,
その集客,発表者数の向上を本講演会広報担当と連携して実現する.
[数値目標]
達成:部門講演会SSI2013について
・スペシャルセッション数 20件
・参加人数 420人 (前年度 205名)
・発表件数 260件 (前年度 131件)
[予算]
総額 40 万円
[雇用及び委託形態]
・上記予算上限の上での時給制の雇用
・上記予算上限の上での事業委託
契約期間(開始日~12月末日)

 

興味を持ってくださった方おられましたら,

谷口 taniguchi [at] ci.ritsumei.ac.jp までご連絡ください.

ビブリオバトル 本を知り人を知る書評ゲーム が発売になりました!

2013-04-19 (fri)|カテゴリー:コメント:0

おかげさまでついに本日,谷口忠大の第二作目「ビブリオバトル 本を知り人を知る書評ゲーム」

が全国書店で発売になりました!

 

ビブリオバトルのエッセンスが詰まった一冊となっています!

是非,ご一読いただければ幸いです!

image

 

ちなみにコレを機に,初の単著も再掲・・・

知能シンポ2013 OS 「コミュニケーション場のメカニズムデザイン」 へのお誘い

2012-12-18  (tue)|カテゴリー:コメント:0

昨年度に引き続き,下記の要領で,

第40回知能システムシンポジウム
http://www.sice.or.jp/~i-sys/is40/
期日:2013年3月14日(木)、15日(金)
会場:京都工芸繊維大学

においてOS「コミュニケーション場のメカニズムデザイン」を提案いたしまして,採択いただきました.

昨年度プログラムはこちら http://www.sice.or.jp/~i-sys/is39/39Program-Up.pdf

コミュニケーション場のメカニズムデザインは,人を含んだシステムを如何に設計するか,支援するかに於いて
重要な課題であると考えております.

どなたでも御発表いただけます.

是非,論文投稿と御発表いただければと思います.

関連の御発表をいただき,建設的なディスカッションに興じる事ができれば幸いに思います.

—————————————————-
OS「コミュニケーション場のメカニズムデザイン」

近年,知識社会の高まりもあり,企業や大学といった公式な組織から地域やオープンネットワークといった非公式な組織において,如何に
知識共有や情報処理,発想支援や創造的活動を行うかという事が本質的に重要となってきている.

また,組織には目に見える集団としての組織のみならず,ウェブ社会の中で会ったことも無い人とのコラボレーションによって新たな知的創造を
行うオープンコラボレーション活動が注目され,リアルタイムウェブの進展と共に可能性を広げている.

このような知識社会における相互作用,記号過程を促進するために,様々な情報技術が用いられて来たが,モノとしての支援だけでは,
失敗に終わる事が多く報告されてきた.

そこで本セッションでは設計対象をモノからコミュニケーションの場やそれを支えるメカニズム(制度)などのコトに変更し,
新たな知的相互作用の支援や人間集団における情報処理のあり方,それを支える場やメカニズムについて議論したい.

キーワード

コミュニケーション支援,制度設計,会議の経済学
サイエンスコミュニケーション,予測市場,マスコラボレーション
ビブリオバトル,ネットワーク科学,メディア論,知識創造支援 など

参考文献
谷口忠大,須藤秀紹
コミュニケーションのメカニズムデザイン : ビブリオバトルと発話権取引を事例として システム制御情報学会誌 55(8)339-344 .(2011)
http://tanichu.com/wp-content/themes/tanichu/data/journal/cmd_kaisetsu.pdf
谷口忠大
コミュニケーション場のメカニズムデザイン - 自律性 を活かす記号過程のための制度設計 -
第39回 知能システムシンポジウム, .(2012)
http://tanichu.com/wp-content/themes/tanichu/data/pdf/chino12_cmd.pdf

———————————————————————-
第40回知能システムシンポジウム講演募集
http://www.sice.or.jp/~i-sys/is40/
システム・情報部門知能工学部会では、システムの高度知能化を目指した
様々な分野に関する研究発表の場としてシンポジウムを開催しています。
次回の第40回シンポジウムでは、個別の理論・技術とともに、それらの統
合によるシステムの高度知能化に向けて、学術的かつ産学間での交流をは
かるべく、下記の要領で一般講演を募集いたします。交流の場を一層広げ
るため、オーガナイズドセッションのご提案も歓迎いたします。
講演内容:
知能工学・人工知能・知能制御・学習・認知・ファジィ・ニューラルネット・
群知能・進化計算・メタヒューリスティックス・人工生命・創発システム・
ヒューマンインターフェース・社会情報システムなど、
知能システムの科学的解明と工学的実現・応用に関する研究を広く募集します。
期日:2013年3月14日(木)、15日(金)
会場:京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス(京都市左京区松ヶ崎橋上町)
講演申込締切:2013年1月11日(金)
講演申込方法:下記のウェブページからお申し込みください。
http://www.sice.or.jp/bukai_web_appli/sindex.html
原稿送付締切:2013年2月8日(金)必着
講演原稿:A4版4または6ページ
講演時間:25分
学術奨励賞:本シンポジウムは学術奨励賞の審査対象となります。
参加費(論文集代含):
登壇参加者8,000円、会員参加者4,000円、学生会員参加者2,000円、
非会員参加者6,000円、学生非会員参加者4,000円
主催:計測自動制御学会 システム・情報部門
企画:知能工学部会
協賛:情報処理学会、システム制御情報学会、電子情報通信学会、
電気学会、日本機械学会、人工知能学会、日本知能情報ファジィ学会、
ヒューマンインタフェース学会、進化計算学会、
Japan Chapter of IEEE Control Systems Society、
Japan Chapter of the IEEE Society on Systems, Man, and Cybernetics
(依頼中を含む)
問合せ先・オーガナイズドセッションの提案:
京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科 飯間 等
電話:(075)724-7467、Email:iima@kit.ac.jp
———————————————————————-

ビブリオバトル首都決戦予選開催中!参加の呼びかけ!

2012-09-19 (wed)|カテゴリー:コメント:2

現在ビブリオバトル首都決戦の予選が全国で開催されています.

富山,山口,岐阜などはじめ,まだまだ 予選参加者が少ないところが

おおくあります.

是非,大学生・大学院生の方は参加しましょう!

地区代表になると,東京都でのファイナルへの交通費もでて,

ほんとうに,いい経験ができます.

優勝すると結構,人生かわります.

 

全国の地区ブロック情報

http://shuto12.bibliobattle.jp/yosen_japan/kessen_block

 

また,お近くに大学生・大学院生がおられましたら,

参加を呼びかけて頂けると助かります.

 

 

参加費は無料ですし,

予選会に参加してみるだけでも,いい経験になると思います.

 

ビブリオバトル全般についてはこちら

http://www.bibliobattle.jp/

 

何とぞよろしくお願いします.

 

ポスターは今年は佐藤可士和さんです.

bibliobattle2012_A4_ページ_1

 

昨年のファイナルの様子はこちらから

http://shuto12.bibliobattle.jp/shou-dou-jue-zhan-ben-zhan

ビブリオバトル首都決戦2012 予選会の募集について

2012-08-09 (thu)|カテゴリー:コメント:0

ビブリオバトル首都決戦 予選会の応募を受け付けております.予選会は簡単で,4人以上の発表者を集めたらエントリー可能.予選会の開催を地区決戦主催団体と事務局に申請すれば,チャンプを地区決戦に送り込めます!

http://shuto12.bibliobattle.jp/

#bibliobattle

なので,ビブリオバトル首都決戦2012 に 出場したい! という大学生は,周りの友達やサークルメンバー,ラボメンバーを巻き込んで 自分で予選会を開催してしまうのが, 実は一番の早道なのです!

↓情報はこちらから.

http://shuto12.bibliobattle.jp/

これぞ参加型イベント!!

Logo

ビブリオバトル関連書籍出版に向けて(出版社の皆様へ)

2012-03-31 (sat)|カテゴリー:コメント:0

お陰様でビブリオバトルも,この二年間で多くの方にご利用いただき,多くのメディアに取り上げられています.

http://www.bibliobattle.jp/media

様々な効果を持つ.ビブリオバトル を広め,皆さんに楽しんでいただくことの重要性を

ビブリオバトル普及委員会一同 改めて感じております.

 

さてさて,口コミやネットで広がってきているビブリオバトルですが,

より普及の助けとなするため,また,多くの方々に知っていただき楽しんでいただくためにも

ビブリオバトルについての書籍の出版を 是非行いたい と思っています.

 

つきましては,ビブリオバトル関連本についての出版に興味を持っていただける

出版関係の方がおられましたら,是非,ご連絡をいただければ幸いです!

 

メールアドレス

ビブリオバトル普及委員会事務局

info(at)bibliobattle.jp

もしくは

tadahiro(at)tanichu.com

 

twitter: @tanichu

まで,ご連絡くださいませ!

Logo

「コミュニケーション場のメカニズムデザイン」@知能システムシンポジウム 講演募集!!!!

2012-01-13 (fri)|カテゴリー:コメント:0

下記の要領で,

計測自動制御学会 知能システムシンポジウム で

http://www.sice.or.jp/~i-sys/is39/cfp.html

OS「コミュニケーション場のメカニズムデザイン」を開催します.

興味を持っていただけたら是非ご参加ください.

講演申し込み締切り 2012/1/19

原稿締め切り 2012/2/10

です.

http://www.sice.or.jp/bukai_web_appli/cgi-bin/bukai_step2.cgi?eventvalue=sice_web_appli\\\1\\\isys39.txt

こちらから,

申込みセッション で 「コミュニケーション場のメカニズムデザイン」をご選択ください.

よろしくおねがいします.

 

お問い合わせは twitter で @tanichu までお気軽に!

メールは tadahroあっとtanichu.com です.

—————–
OS提案「コミュニケーション場のメカニズムデザイン」

近年,知識社会の高まりもあり,企業や大学といった公式な組織から
地域やオープンネットワークといった非公式な組織において,如何に
知識共有や情報処理,発想支援や創造的活動を行うかという事が
本質的に重要となってきている.
また,組織には目に見える集団としての組織のみならず,ウェブ社会の中で
会ったことも無い人とのコラボレーションによって新たな知的創造を
行うオープンコラボレーション活動が注目され,リアルタイムウェブの
進展と共に可能性を広げている.

このような知識社会における相互作用,記号過程を促進するために,
様々な情報技術が用いられて来たが,モノとしての支援だけでは,
失敗に終わる事が多く報告されてきた.

そこで本セッションでは設計対象をモノからコミュニケーションの場や
それを支えるメカニズム(制度)などのコトに変更し,
新たな知的相互作用の支援や人間集団における情報処理のあり方,
それを支える場やメカニズムについて議論したい.

キーワード
コミュニケーション支援,制度設計,会議の経済学
サイエンスコミュニケーション,予測市場,マスコラボレーション
ビブリオバトル,ネットワーク科学,メディア論,知識創造支援 など

「立命館が考える2020年のエネルギーの地産地消」開催のご案内

以下のようなものが開催されます.

パネルディスカッションに登場しますので,良かったらお越しください~.( ・∀・)

【PDF】立命館が考える2020年のエネルギー_ページ_1

続きを読む

満員御礼!ビブリオバトル首都決戦2011!終了しました!

2011-11-09 (wed)|カテゴリー:コメント:0

http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20111101/289115/?rt=nocnt

 

10/30(日)ビブリオバトル首都決戦2011の本戦がベルサール秋葉原で開催されて,終了しました!

 

全国での予選会は無事終了し,当日の観客の入りが少し心配されたのですが,

公式情報によると,座席数400,事前登録者数を遥かに上回る延べ1600人が訪れてくださったとのこと.改めて発表者のみなさんの魅力と,それを引き出すビブリオバトルという場の素晴らしさを感じました.

続きを読む

ビブリオバトル@BKC 2011.10 【首都決戦予選かねて】

2011-09-27  (tue)|カテゴリー:コメント:0

image

2011年10月17日(月) 18時~
立命館大学 BKC クリエイションコア2F 試写室

にて

主催) ビブリオバトル@BKC&創発システム研究室

後援)立命館大学生協リンクショップ

で,ビブリオバトル@BKC をひさしぶりに開催します.

 

このビブリオバトルはビブリオバトル首都決戦2011の予選を兼ねています.

チャンプ本に輝かれた方は10/30 に秋葉原で開催されます本大会に

出場していただきます!

本大会に出場されるファイナリストの方につきましては,

「旅費相当額」を主催団体から支払われる予定です

 

発表者募集中.

発表希望者は twitter @tanichu か,私のメアドまでご連絡ください.

この記事にコメントしてもいいdす.

 

 

「きくだけ」という人は,当日ブラっときてください.

 

★ビブリオバトルとは

「ビブリオ」は書物などを意味するラテン語由来の言葉で、「ビブリオバトル」とは、立命館大学情報理工学部の谷口忠大准教授が考案した、ゲーム感覚を取り入れた新しいスタイルの「書評合戦」です。

ビブリオバトラー(発表者)たちが、おすすめ本を持ち合い、1人5分の持ち時間で書評した後、バトラーと観客が一番読みたくなった本、「チャンプ本」を決定します。

首都決戦は、年に一度のビブリオバトルを楽しむ大学生・大学院生の祭典です。全国で開催された予選会を通過したビブリオバトラーたちが集結します。

★ビブリオバトルのルール

ルールはとてもシンプルです。

ビブリオバトラー(発表者)はそれぞれお気に入りの本を持ち寄ります。

ビブリオバトラーは読んだ本について、スライドやレジュメは一切使わず、自分たちの言葉で5分のプレゼンテーションを行い、自分たちの言葉で本の面白さを伝えます。

プレゼンテーション終了後は2~3分間、他のバトラーや観客から質問を受け、本の内容や発表者の思いについて理解を深めます。

最後に会場にいるバトラー、観客全員で「どの本が読んでみたくなったか?」を基準に多数決し、一番読みたくなった「チャンプ本」を決定します。

★ビブリオバトル首都決戦とは

年に一度のビブリオバトルを楽しむ大学生・大学院生の祭典です。

様々な大学から予選会を通過したビブリオバトラーが集い、究極のおすすめ本を書評し合い、みんなが一番読みたくなった究極の「チャンプ本」を発表者と会場の皆さんで選び抜きます。

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